会社概要

株式会社アドバンスト・インフォメーション・マネジメントはこのような会社です。

ご挨拶

当社はコンピューター情報システムの構築及びその関連するソフトウエアの開発を主たる業務として現在に至っています。
高品質の製品を製作し提供するだけではなく、自らの企業姿勢も厳しく追及し、 いかに社会に貢献ができるかを考えて、更なる成長を目指しています。
また、次世代のために何が残せるのか、環境問題も含めて取り組んでいきます。

代表取締役 平井良朋

理念

企業理念

熱い心と冷静な判断力で活動し、社会に貢献します。

経営理念

「誠意」、「熱意」、「感謝」の心でお客様に接します。
最新の知識と多角的な視点による創意で、確かなもの造りをする技術力(Creative Power)を高め、これを提供することで社会に貢献します。
次世代のために環境問題を直視し、我々にできることを実行します。

概要/沿革

概要

商号株式会社アドバンスト・インフォメーション・マネジメント
会社名略称:AIM(エイム)
英語名:ADVANCED INFORMATION MANAGEMENT
設立1986年(昭和61年)8月
資本金1700万円
事業内容情報システム開発
所在地〒940−0052
新潟県長岡市神田町2丁目1−2(矢島ビル)
TEL:0258−34−9116
FAX:0258−43−9117
URLhttp://www.aim-jp.co.jp
代表名代表取締役社長:平井良朋
従業員数10人
認証登録等環境マネジメントシステム エコステージ認証(EST−530)
※2012年4月現在

沿革

1986年8月
株式会社アドバンスト・インフォメーション・マネジメント設立
2005年11月
富士通グループ環境マネジメントシステム(FJEMS)登録
2009年12月
一般社団法人エコステージ協会 エコステージ(ステージ1)認証

事業所のご案内

JR長岡駅 西口より徒歩15分
※お車で来社の際は事前にお問い合わせください。

事業内容

業務内容

情報システム(ソフトウェア)の設計、製作および運用支援
情報システムに関わるコンピューターの導入支援、構築
ホームページ作成
コンピュータ関連機器の販売

主な業務実績

品質管理石油系、化学系
工程管理化学系、製薬系、製紙系、精密機器系、精密機械部品系
在庫管理化学系、製薬系、製紙系、精密機器系、精密機械部品系
(検査システム、工程管理システム等の連携もあり)
物流管理物流系
(自動倉庫と在庫管理との連携もあり)
プロセス管理鉄鋼・製鉄系プロセスコントロール
(制御機器との通信による製造ライン制御もあり)
データ表示地方自治体
(各種収集データの表示、インターネットへの公開)
機械製造系
(製造機械からの信号をもとにした、リアルタイムグラフ表示)
ドライバ鉄鋼・製鉄系ドライバ開発
(制御機器との通信用ドライバソフトウェア)
その他発電所中央監視システム、高速道路交通管制システム、通信カラオケシステム他

環境活動

環境への取り組み

優れた高品質の製品を製作、提供するだけでなく、製作段階で環境に配慮した手法を用いることで環境への負荷を最小限にし、それが見えるものとして提供することが責任だと考えます。

一般社団法人エコステージ協会 エコステージ(ステージ1)認証

理念

当社は環境問題が最重要経営課題の一つであることを認識し、循環型社会実現のため、適用される法令・環境法を遵守して環境経営を推進します。
社員全員が集結し環境マネジメントシステム(EMS)を継続的に改善することで、「高い環境品質」と「お取引先の満足度の向上」の提供を実現し、社員の健康で豊かな生活の実現を図り、次世代のためにも環境マネジメント社会の持続可能な発展に貢献します。

行動指針

  • 社会とお取引先の要望と期待に応えることができるよう、環境に配慮した企業活動を推進します。
  • 経営の仕組みとして「環境経営システム」の継続的改善を行い、また「人材育成」と「コミュニケーション」の充実を図ります。
  • 当社が取り組む環境管理項目に関係する法令とその他の同意する要求事項を遵守します。
  • グリーン購入など環境に配慮した製品購入を推進します。
  • この行動指針が社員に充分理解され、達成に向けて行動できるよう努めます。

2017年度の環境管理システムへの取り組み(目標)

目的:1.焼却廃棄物の削減

  • 焼却(可燃ごみ)廃棄物を2014年度対比10%減

目的:2.紙資源の節約、再生製品の有効活用

  • コピー用紙開封枚数を2014年度対比10%減
  • 再生紙の利用率は100%を目標とする

目的:3.空調・動力等の使用エネルギーをCO2で比較管理

  • 使用エネルギーのCO2を2014年度対比10%減
  • 適切な室温管理を行い、空調の適切な使用(クールビス、ウォームビズの実施)
  • 残業の削減 2014年度対比5%減
  • 休憩時間の消灯、パソコンの待機時間および休憩時間の節電徹底

目的:4.環境についての意識の向上

  • 環境意識の向上のため社内研修を定期的に行う
  • 改善提案発表会を年2回行う

クールビズウォームビズの実施

当社では6月〜9月の間、クールビスを、11月〜翌年3月の間、ウォームビズを実施しています。

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